メダカ初心者も育てられる水草のオススメ 5つ

メダカの初心者にも簡単に育てられるオススメの水草5つをご紹介したいと思います。私自身が育てたことのある水草の中から、通年通して育てやすいものをえ選んでみたいと思います。気温の変化にも耐えられる育てやすくて可愛いものが沢山ありますので、ぜひビオトープの彩りとして加えてみてください。
メダカの初心者にも簡単に育てられるオススメの水草5つをご紹介したいと思います。私自身が育てたことのある水草の中から、通年通して育てやすいものをえ選んでみたいと思います。気温の変化にも耐えられる育てやすくて可愛いものが沢山ありますので、ぜひビオトープの彩りとして加えてみてください。
メダカビオトープとは何か?について、写真や動画を交えてわかりやすく解説したいと思います。ビオトープは、メダカが住む水槽の中の環境の事。ビオトープのメリットはメダカが本来住んでいる環境に近いものを水槽に作ってあげると、メダカにとってもリラックスできますし、育てる側も見ていてとっても癒されるかと思います。
10月下旬になって早朝はかなり冷え込んできました。我が家のビオトープはまだ活発ですが、メダカは抱卵をやめて、ホテイアオイの成長は穏やかになりました。それにしてもタニシは器用です。小さいウォーターマッシュルームの葉を渡り歩いていました。朝はヒメタニシが地中に潜る光景が増えてきました。本格的な冬になると姿を消すようです。
浮遊する水草を沈めるためのおもりを自作してみました。使うのは、ホットカーラーとスポンジと針金の3つです。カモンバ(カボンバ)をビオトープに加えてみたものの、浮いてしまうので重りを作ってみることにしました。簡単で手軽に作れたのでご紹介したいと思います。
冬も近いというのに、ウォーターマッシュルームとカボンバ(カモンバ)を睡蓮鉢に追加してみました。水温が下がる前にうまく育って欲しいのですが、来年の春頃にどうなっているのか気になるところです。ウォーターマッシュルームは小鉢に植え替えしてみましたが、カモンバは水中に浮遊させています。
我が家のメダカ・ビオトープも早いもので4ヶ月になりました。今では稚魚も沢山増えて賑やかです。今回はメダカが長生きするポイントは何か考えてみたいと思います。メダカがすぐに死んでしまうという悩みをお持ちの方に、参考になれば幸いです^^