ミジンコを増やす方法に挑戦!エサは青水がオススメ。半日陰でバケツを放置してみた話

メダカの餌となるミジンコを自前で繁殖できないか挑戦してみました。ミジンコのエサは植物プランクトンが良いそうなので、メダカの飼育水である青水を使ってみました。1週間に1回ほど青水を継ぎ足して、水温の上がらない半日陰で放置します。条件が良かったのか、一週間でかなり増やすことに成功しました!今回は動画や写真で紹介したいと思います。
メダカの餌となるミジンコを自前で繁殖できないか挑戦してみました。ミジンコのエサは植物プランクトンが良いそうなので、メダカの飼育水である青水を使ってみました。1週間に1回ほど青水を継ぎ足して、水温の上がらない半日陰で放置します。条件が良かったのか、一週間でかなり増やすことに成功しました!今回は動画や写真で紹介したいと思います。
メダカの飼育が初めてという方が、とりあえず買っておいた方がいいもの5つをご紹介します。メダカを育て方が分からない、何が必要なのか分からないという方の参考にしていただければ幸いです(^^)まず必要なのはカルキ抜きと土、エサ、水草、コケ取り部隊です。
メダカや寒さに弱い水草であるホテイアオイの越冬方法について、梱包材のプチプチを試した結果をレビューしてみました。ビニールハウスのように覆うことで、枯れてしまう原因となる水温や湿度低下を回避できる効果が見込めそうです。また建物のそばにビオトープを配置することで、建物の熱を利用して水温低下をさらに抑えることもできそうです。
メダカ入門者にもオススメできるメダカ飼育の水槽をまとめてみました。プラスチック製のプランターや陶器製の睡蓮鉢、発泡鉢、ガラス水槽など。素材による長所や短所、また冬や夜などの気温変化に耐えられる水槽や、手軽に始められる安価な容器を解説していきます。
今回はメダカのビオトープの心強い見方であるヒメタニシと、見た目が似ているサカマキガイを動画で比較してみました。成長過程によっては見間違えてしまう外見なので、勘違いしてしまう方が結構いるんじゃないかと思います。好んで食べるものや増殖の仕方が全く違うので、こちらの記事を参考にしていただければ幸いです。
今回はメダカのビオトープで使うソイル(=土)についてご紹介します。ビオトープの土は、メダカの糞で汚れてしまった水を綺麗にしてくれます。オススメの土は赤玉土と呼ばれる比較的安価な土がとてもオススメです。その他、荒木田土という土もありますがやや上級者向けの土です。メリット、デメリットを詳しく見ていきましょう。